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院長の著書紹介

院長著『「病気」が健康をつくる』の紹介 Amazon・全国書店で取扱い

140723.gif 新刊 『 病気が健康をつくる 』 
真の健康の道しるべ    お陰様で 増刷 決定!
"PENCコントロール"を全公開


セルフアップ院長 堀内良樹 著  

監 修 :ペンジュラムクラブ代表 薮塚陽一
推 薦 :小児科医 真弓定夫先生   
発 行 :現代書林  平成26年8月中旬 発行                     
全256頁  定価1,500円(税別)      
                 
 
本、および、関連講演など
→ 最新情報は、こちら をご覧ください



【 「病気という仕事」をサポートするには? 】


「治す医者は下手な医者である」という中国のことわざがあります。
そして、古代ギリシャの名医ヒポクラテスは、
人は体の中に百人の名医を持っている。その百人の名医とは自然治癒力であり、医師はそれを助ける手伝いをする」と述べています。
体内環境が変化し、許容範囲を超えようとしたとき、体内の名医たちは、あの手この手を使って標準に戻そうとします。その仕事を「病気・症状」と呼んでいるのです。仕事が終われば体は健康に戻ります。がんも例外ではありません。
しかし、近代の医者は、その名医たちの仕事(病気)を「薬」という手段でやめさせ、「治す」と称して、実は「抑えて」(問題の先送り)しまうのです。 名医たちの仕事のじゃまをしては健康は実現できません。大切なのは、その名医たちの仕事を助けること。
それは、PENCコントロールを実践することで可能になります。


【 推薦文 】 真弓定夫(小児科医)

「終戦後六十九年、日本文化が急激に欧米化したことにより医療費が激増しています。その点に関して、堀内さんは、日本の生活文化全般にわたって、優れた日本文化を取り戻すことの重要性を説き明かしています。特に健康な子どもを産みたいと願っている女性に読んでもらいたいと思います。本書によって、世界に冠たる優れた日本の伝統文化が復権するよう小児科医として切望いたしております」


【 オビ情報 】

「健康・医療常識」のウソを打破する本物の健康バイブル、ついに出版!
毒(POISON)・エネルギー(ENERGY)・栄養(NUTRITION)・循環(CIRCULATION) = "PENC"をコントロールすれば健康長寿は実現できる! 「健康の自立」を目指す、すべての方へ──。

【 ご購入方法 】

  全国の書店でお求めください(発売当初全国約700店舗)Amazonでもご購入いただけます。 本書にある真実を多くの方へ伝える協力をいただける方へは、著者割引で八掛けにて提供いたします(十冊単位、数に限りがございます)

【 著者より 】

この本は、私の病気・健康に対する経験・研究・思いの集大成です。今まで自身、数百冊の健康本を読み、多くを学ばせていただきましたが、私の表現したい事を一冊で網羅する本は皆無でした。そこで私が書くしかないと思い、そして応援いただけるスポンサーが見つかり長年の念願であった出版に至る事が出来ました。
 私が書きたかったことは、一冊で本当に誰もが健康をつかむことができる本です。「そんな事出来るわけない」とか逆に「そのような本いくらでもある」と思われる方がいるかもしれません。しかし、人の身体は様々、環境(原因)も様々、同じ原因でも結果は様々、そんな中、通り一遍の理論や解決方法では、たまたま当たれば結果が出ますが、そうでない方も多くでてきます。体は、何か一つの解決策で健康が実現できるわけではありません。誰もが確実に健康に向かう為には、体の全体像をとらえ、各人に取り巻くあらゆる原因を認識し、複数併行して改め、また、免疫力を上げるできる限りの手を尽くし、それらの相乗効果で改善するアプローチが必要です。それをサポートする本を目指しました。


【 目 次 】

はじめに 
第一章 「情報リテラシー」を磨こう

・医者が集団でストライキを起こすと、人の死亡率は下がる!? 
・がん三大療法を受けると、寿命が縮まる? 
・平均寿命のカラクリ。日本人は本当に健康? 本当に長寿? 
・メディア・リテラシーを磨こう 

第二章 病気の本質を知る


・病気は「排毒」という體の仕事の結果 
・なぜ、病気は起きるのか? 
・かつて西洋には医学の5流派があり、昔は統合医療だった 
・ナチス・ドイツに資金と石油を提供したビッグファーマ。 その目的は? 
・ロックフェラー家の世界製薬市場支配の礎はこうして築かれた
・公的機関も、製薬会社のワクチン販売の隠れ蓑になっている?
・近代医療が発達すればするほど、病人は増え続ける 
・本来するべきことは、病気という體の仕事を助けること 
・PENCコントロール®で、體の仕事に協力する 


第三章 P(poison=毒)をコントロールする

・病気をなくす「排毒の公式」を知ろう 
・毒にはさまざまなものがある 
・體に入る毒と免疫力の関係 
・皮膚から入る毒は排毒されにくく、90%が体内に蓄積される 
・特に怖いのが合成界面活性剤。歯磨き剤には要注意 
・石油由来成分を使う化粧品も、経皮毒になる 
・女性にとって最大の経皮毒は、生理用ナプキン 
・子宮頸がんワクチンは、さまざまな問題が報告されている 
・肺から毒を入れないために、口呼吸をやめて鼻呼吸にしよう 
・大気汚染より、室内空気汚染のほうが怖い 
・環境ホルモンは脳を変形させ、凶悪犯をつくる! 
・腸の温度が下がると、寄生微生物が増える 
・死亡する人の90%以上は、感染が直接の死因で死んでいる 
・なぜ、甘いものや冷たい飲み物が飲みたくなるのか? 
・高果糖コーンシロップ(HFCF)、人工甘味料(糖質フリー)は危険 
・肉は「毒のカプセル」になっている 
・脱肉食は寿命を延ばし、地球の環境・食糧問題も解決する 
・歯の本数と何を食べるかは本当に関係があるのか? 
・牛乳は骨粗しょう症の原因になる 
・薬剤(鎮痛剤、解熱剤、消炎剤、抗生物質など)のリスク 
・適正に処方された薬品でも、副作用で多くの人が死亡している 
・腐らず、カビも生えないハンバーガーが売られている! 
・マーガリン&ショートニングによる「トランス脂肪酸」のリスク 
・電子レンジは、食品を毒に変質させる 
・古い自己細胞も毒になる 
・肥満は、毒処理に必要な體の仕事の一つだった 
・レントゲン、CTによる医療被ばくも忘れてはいけない 
・マンモグラフィ検査による被ばくで、逆に乳がんが増えた 
・改めて、福島第一原発事故による放射性物質という毒を認識する 
・福島第一原発事故で、新しい毒(放射性物質)がプラスされた 
・内部被ばくのキーワードは体内での蓄積と濃縮、それに半減期
・内部被ばくでは、飲料水・牛乳・食べ物から放射性物質を取り込まないことが重要 
・毒への対応を始めると、一時的に血液検査値が上昇する 

第四章 E(energy=エネルギー)をコントロールする

・体のエネルギー消費には、プライオリティ(優先順位)がある
・一日のサイクルから、消化活動に適した時間帯がある 
・少食(断食)の効果を知り、たまにはプチ断食をしてみよう 
・消化効率の良い果物を食べて、体内エネルギーを高めよう 
・肉とご飯を一緒に食べると、消化効率が極端に悪くなる 
・水は、生の野菜や果物から摂ろう 
・GI(グリセミックインデックス)値の低い食物を選ぼう 
・明らかになってきた「AGE」という毒 
・気化熱をガードしよう 
・予防接種(ワクチン)は、寿命を抑えるために有効? 
・タミフル、そしてスペイン風邪の謎 
・人類の命題、それは人口削減? 
・生命は電磁気的な流れが本質。不調和をきたすと病気になる 
・電磁波の影響で体に「邪気」が溜まると、電気の微妙なバランスが崩れる 
・逆子、治れば一件落着ではない。かえって赤ちゃんに危険が......。 
・オフタイムを設け、負荷を減らそう 
・エネルギーを作る時に活性酸素が発生する。この事実を知っておく 
・活性酸素対策には、活性水素の摂取も有効 
・マイナスイオンに取り囲まれた生活習慣 
・高層住宅は危険。住環境は、地上3階が健康を維持できる限度 

第五章 N(nutrition=栄養)をコントロールする

・「未確認の必要栄養素」を摂取しよう 
・生きた食品、無農薬の食品、低加工食品を食べよう 
・食品の表示を鵜呑みにしてはいけない 
・塩は高血圧の原因? 減塩思想には間違いがある 
・白米食をやめて、玄米食にしてみよう 
・塩と玄米以外にも、「マゴワヤサシイコ」の重要な基本食材がある 
・その他の重要な栄養素 
・果糖は良いが、砂糖は摂ってはいけない 
・放射性物質の排出を助け、命を守る食品を摂ろう 
・骨を丈夫にするために、日光に当たろう 
・食を補うために、健康食品の必要性も考える 
・意外な健康法があった、それは尿療法 

第六章 C(circulation=循環)をコントロールする

・体の隅々まで血液を流す力はどこから生まれる? 
・循環を良くすれば、冷え症は改善できる。その方法とは? 
・チャクラの活性を高め、氣の流れを良くしよう 
・入浴、腹式呼吸も副交感神経を優位にし、循環を良くしよう 
・太陽を直視し、セロトニンの代謝を促進させよう 
・セックスと健康について 

第七章 「毒をも楽しめる體」を作る百の秘訣

・今の自分の「生活習慣健康指数」を知ろう 
・世界初の百の項目チェックで、あなたの「生活習慣健康指数」が分かる 
・優先順位をつけ、一年間の生活習慣の改善目標を立ててみよう 
・お金をかけない健康法! 

おわりに 
・体験事例の紹介 
・私が皆様に直接できるサポート 
参考文献 

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