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アース療法の受け方・準備

<セルフアップでの アース療法の受け方・準備>
 
初診の方は、最初にカウンセリングを受けていただきます。(20~30分)
 カウンセリングが終わるといよいよ施療に入ります。
長時間なので、トイレは先に済ませてください。




goshinjyo-img02.jpg全身に溜まった悪い電磁気をとります。下着になっていただき、うつ伏せでタオルケットをかけてください。準備ができましたら声をかけて下さい。


右の写真のように、ブラジャー着用でも行う事は可能ですが、不要な電磁気の取り残る部分がある事をご了承ください(特に、脇からの側面は、血液・リンパの流れの重要なところで、滞る事により乳癌をはじめ、その他全ての癌の元となります)。

特に、パソコン業務が多い方は、脇に電磁気が溜まりますので、施療重要ヶ所となります。


患者着1s.jpgのサムネール画像のサムネール画像患者着(右写真)もございます。(1回レンタル500円)

施療を行う部分をその都度開けながらアース療法を進めていきます。多少とり残りや、時間が余計にかかりますが、こちらを選択することも可能です。
 
 
 
施療は、純銀(金メッキ)や純金の棒を使って、身体を、押したり、擦ったりして、不必要な電磁気を探しながら、同時にどんどんと抜いていきます。

まず、背骨に沿って始めます。

電磁気が多いときは、押しても、こすっても、痛みを感じる場合があります。
我慢できない程痛い場合は、言っていただければ、電磁気を抜く量を調節し痛みを和らげることもできます。




goshinjyo-img04.jpg頭部全体、頭の付け根、首、肩甲骨の内側の電磁気を取っていきます。ここも、沢山溜まっている場合は、痛い場合もあります。

頭痛、不眠、うつ、パーキンソン、その他発育障害・精神障害の方は、この辺に電磁気がたくさん溜まっている場合が多いです。
 
 


goshinjyo-img05.jpg背中に戻り、腰、腎臓、お尻の電磁気をとります。特に女性は、お尻、腰回りの電磁気は婦人科系への影響が心配されます。







goshinjyo-img06.jpg全体をももから、ひざ回り、ふくらはぎ、足裏、指先まで、邪気の量をチェックしながら取っていきます。
もも、ふくらはぎ等、電磁気が多く出る所は、少しアザになり数日から1週間位残ってしまう場合もございます。ご了承ください。

どうしても痣を残したくない場合は言っていただければ、そうならないように軽めに行います。

 
次に、仰向けになっていただきます(胸の下に引いたマットを外します)。


goshinjyo-img08.jpg胸部(胸から上の部分)、腕全体指先まで取っていきます。

(乳房は、乳腺炎、乳がん、肺疾患、又はその可能性など乳房や肺、心臓などに直接問題があり施療が必要と思われる場合のみ、ご理解いただいた上で行います。)

 
 


goshinjyo-img09.jpgうで全体、指の先まで電磁気を取っていきます。





 


goshinjyo-img10.jpgおなか全体、内臓(胃・肝臓・小腸・大腸・子宮その他)、肺などの電磁気を取っていきます。




 


goshinjyo-img11.jpg足全体を表から同じように取っていきます。





 


goshinjyo-img12.jpg首の電磁気を取ります。

原発事故以来、首(のど、甲状腺)に
電磁気が多く溜まっている方が増えています。(放射性ヨウ素は、甲状腺に集中して蓄積されます。セシウムも全身に溜まりますが、特にも多く甲状腺溜まります。)




goshinjyo-img13.jpg
頭、こめかみの電磁気を取っていきます。

頭部・顔全体に邪気が溜まる大きな原因の一つに、パソコンの長時間の使用による電磁波の影響が考えられます。




goshinjyo-img14.jpg目の周り、鼻の周り、顔全体の電磁気を取ります。

頭が終われば、最後は、仕上げです。



 



goshinjyo-img15.jpg状態を起こしていただき、ベットの上に座ってください。
頭の付け根から、首、背中にかけて、もう一度取り、
全体の表面に浮き出た電磁気を払って終了です。

施療時間は、一般的に、約 90分です。(初回は120分かかる場合もありますが料金は変わりません。)

電磁気の溜まり具合により大きく差が出ます。以上が流れです。
是非、一度お試しください。

ほとんどの方が、終わった後に、「体が軽くなった!」と言われます!

 
 
 



通常「堀内スペシャル(お任せコース)」で施療はお受けいただきます。
患者さんの状態に合わせ、その時出来るベストの組み合わせで施療を行うというものです。ただし、基本は、アース療法邪気を抜くことを何よりも優先いたします。ある程度電磁気が減ってきたら、組み合わせ、さらに全身の血流を大幅に改善するために「再生マッサージ」を行います。

goshinjyo-img16.jpg左は、「再生マッサージ」の写真。 
アース療法と組み合わせることにより相乗効果となります。
血流が悪く、組織が固くなっている場合はやはり痛いです。

再生マッサージ」のフルコースは、約30分かかります。アース療法で60分位に終わるようになれば、フルに行えます。それまでは部分的に組み合わせます。

また、それ以外に、「チャクラコーディネート」「足つぼ」「指圧(首・肩など)」も組み合わせます。

チャクラコーディネートは、一般にチャクラバランシングとも言いますが、チャクラとは、身体の氣の出入口で、そこが活性化され、うまく呼吸のように氣が活発に出入りするようになります。
チャクラが活性化されると、元気度が上がります。

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