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Selfup からのお知らせ 2009年4月アーカイブ

女性特有の疾病が増えています

女性特有の疾病が増えています。

・ 女性の患者数は、男性の1.3倍 (厚生省 平成17年)

・ 女性が入院するうち、女性特有の病気で入院する割合は、約50%。

・ 女性特有の疾病とは? 乳がん、子宮がん、卵巣がん、母乳・卵巣のポリープ等良性新生物、子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣のう腫、妊娠・分娩の合併症、流産、関節リュウマチ(90%は女性)、など

・ 女性が入院した場合の年齢別特徴 20~30歳:切迫早産や帝王切開(6人に1人)  40歳代:子宮筋腫、乳がん、子宮がん 50歳代:乳がん、子宮がん

・ 女性がかかったガンの約30%は、女性特定のガン(乳がん、子宮がん、卵巣がんなど)、 25~50歳に限定すると、なんと約50%。

・ 女性特有の病気による入院日数は短くなっている。
(例:乳がん 27.8日→17日)(入院費の自己負担は逆に高くなっているので、通常の保険の入院日額の給付だけでは不安)

・ 治療費は、1日あたり、 乳がんで約35,000円、
子宮がんで約30,000円、異常分娩で約25,000円

・ 乳がん切除後、乳房再建術を受けられる方は約16%しかいない。
高額だから?(80~100万円)

1)セルフアップで予防していきましょう。
 子宮がんで手術を薦められた方がセルフアップで施術「ごしんじょう再生マッサージ」を受け、バンブリアンを飲んで治りました(注:皆が治ることを保障するものではありません)
2)生活習慣や予防対策等の自信のない方は、万が一のために、女性に手厚い保険に入りましょう! 

 女性疾病保険のお取り扱いを始めました!


※将来、結婚し健康な子供を生むためにも、しっかり考えましょう!

詳しくは、メール horiuchiアットマークselfup.jp
または、070-5557-8585(堀内)
健康サロン セルフアップ http://www.selfup.jp

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