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Selfup からのお知らせ 健康情報の最近のブログ記事

1月より健康セミナーを始めます

1月より『健康セミナーを始めます』
長年の健康プロデューサーとしての集大成をすべてお話します。
「健康の自立」をできる方を世に増やしたいという思いから。
 
 
1月2月は、「いとをかしの会」の依頼を受け新宿で行います。
 
興味のある方は、上記アドレスにあるチラシの申し込み先に今月中にお申し込みください。
 
その続きで、3回目が話の完結となります。
 
上石神井の私のサロンで行う予定です。よろしくお願いします。
 
病気の予防、治癒、人に頼らずに、健康に関しては一生困らない「健康の自立」の為の基本をすべてお話しします。
 
よろしくお願いいたします。

薬の話 摂るべきか摂らないべきか

健康の基本的な話を少しづつ書いていますが、今日は、現代の薬の問題は、とっても大きな問題です。 

少し長くなりますご了承下さい。


最初に例を挙げますが、よく頭が痛くなると、頭痛薬を飲みますね。


それはどういうことかというと、頭が痛い原因は様々ですが一般的に多いのは、頭の付け根から、首、肩甲骨の内側辺りまでのどこかの流れが悪くなって頭への血流が不足し、酸欠その他の異常が起きていることを知らせてくれているのですね(それ以上の重大なことも様々)。


その体の中の報告者に対し「うるせい、黙ってろ!」というのが、薬の役割です。


良いとか悪いとかではなく、薬の役割は、それ以上でも以下でもない。体をよくなる方向にまったく誘導しているわけではない、という事実です。

黙らせて、本当の原因を先送りしているという意味では、体に悪いとも言えます。それをまず知ってください。


薬は、免疫力を落とす、毒として長期にわたり蓄積していくなど、大きな犠牲の上に、ある症状を緩和したり、痛みをとるなどする対処療法です。 


処方される人は、医者まかせにせず、最終的には自分で自分を守るしかありません。


医者は、処方されるものを摂らなければ、「どうなっても知りませんよ」と言うでしょう。

しかし、医者は、逆に薬の副作用で免疫力が落ちようがそれは承知の上です。

また副作用で亡くなっても責任を取りません。被害が受けたほうもなかなか証明も難しい。


アメリカでは、薬の害による死亡は、心臓病・脳梗塞など死因3大疾病の次に大きな死亡原因となています。マイケルジャクソンの死亡も誰も責任は問われないでしょう。 

日本はアメリカ以上に薬を処方しています。


薬を処方されるケースは様々です。


1) 一時に対処療法として、本当に必要と思われるケース

2) 念のため投与される場合(多少の効果は期待できるが、リスクと半々くらいのケース)

3) ほとんど効果も期待できず、薬害リスクの方が多いと思われるが病院の経営上の理由で出されるケース。(これがかなり多いと考えられる。風邪薬や痛み止め、湿布類、抗がん剤他)


実際には、3)は論外(売り上げ本位、増える傾向に・・?)ですが、

2)の判断が重要です。


お医者さんによっても判断が判れる部分、担当者によって差が出る、慎重に判断していかなければならない部分です。


ただし、 薬を常用していた場合で、やめる場合、薬害はゼロになりますが、当然やめることによるリスクもそのまま残ります。

ただやめるのではなくそのリスクを上回る、免疫力を上げるなど根拠が必ず必要です。


そして、注意:この文書で言いたいのは、本当に必要か、自分でしっかり判断して薬と付き合ってほしいということです。

単に皆さんに薬をやめることを勧めているものではありません。

やめるならやめるだけの条件があります。

体を良くしていく努力とセットで行うものです。そこを捉え違いしないでいただきたい。


最後までお読み頂きありがとうございます。


生活習慣病予防学術委員会講演内容

< 健康の基本 の話 >

これから健康の基本的な話を徐々にしていきたいと思います。

健康維持、病気にならないためのポイントは、大きくは以下に絞られます。

1)栄養を取る・食生活(最低限必要な量で) →玄米食と菜食

2)毒を入れない(薬、肉、食品添加物・農薬、日常品の中の石油化学製品、たばこ等)

3)免疫力・自然治癒力・エネルギーを高める。 → そして、既に入った毒を排毒

4)その他生活習慣(睡眠・身体の使い方、住環境等)

5)心・気の流れのコントロール/調整


これから、これらのテーマを、理念の話、具体的テクニック、
現状の問題点の情報その他をランダムに書いていきます。

また、上記は、全て関連し合ってます。
ごっちゃになったり、だぶって書く事もあります。

その前に、まず、最初に話しておかなければならない事は、現在の医療の現状です。


欧米ではすでに患者さんに対し西洋医療を用いる機会は、3分の1位で、統合医療(自然療法と西洋医療を使い分ける)を行っています。

西洋医療は、すべて対処療法なため根本治療にならないからです。

特にその代表である薬は、ほとんどが出てきた症状に対して押さえるものです。

痛み止め、咳止め、解熱、消炎などNSAIDという物質がその正体ですが、免疫抑制剤と言われているものです。

体というものは、何か問題が起きるとそれを直そうとする為に
必要に応じて様々な症状を起こします。

対処療法(西洋医療)ではその原因ではなく、
出てきた症状に対し押さえ込もうとするもので、
それは免疫を抑制(低下)させることにより成せるものです。

免疫抑制により,症状を抑えて楽になっている間に、
患者が本来持っている(薬で下げてもそれを上回る)免疫力で
治っていくということを期待して行うものです。

本来なら多少つらくても、(症状を抑え込む事をせずに)少しでも免疫力を落とさず、逆に高めるような療法を行っていくことが、治りも早く、慢性化しない理想的なやり方です。

薬により,免疫が低下すれば症状は出なくなっても実際は、悪化、そして、長期化します。

さらにその副作用により、より深い問題へと進んでいきます。(薬は石油からつくられるもので,程度の差はあれ副作用のないものはありません)

お医者もその原理を十分解った上で、金儲け主義で患者に処方している
悪徳なケースは少ないかもしれませんが、
少なくとも医者本人も知らずうちに、
患者を病院から離れられない体質に追い込んでしまっているのは事実でしょう。

日本の医療現場は、特に欧米など医療先進国に対し(考え方など)、
15~20年遅れていると言われています。

日本は医療機器が発展したために、かえってその設備投資のコストを、
大量の薬、検査、手術などで回収しなくてはならないと言う悲しい現実なのです。

是非、病気の原因と本来の健康の知識を得ていただき、
少しでも努力して健康になってもらいたいと願っています。

健康の基本の話

< 健康の基本 の話 >

これから健康の基本的な話を徐々にしていきたいと思います。

健康維持、病気にならないためのポイントは、大きくは以下に絞られます。

1)栄養を取る・食生活(最低限必要な量で) →玄米食と菜食

2)毒を入れない(薬、肉、食品添加物・農薬、日常品の中の石油化学製品、たばこ等)

3)免疫力・自然治癒力・エネルギーを高める。 → そして、既に入った毒を排毒

4)その他生活習慣(睡眠・身体の使い方、住環境等)

5)心・気の流れのコントロール/調整


これから、これらのテーマを、理念の話、具体的テクニック、
現状の問題点の情報その他をランダムに書いていきます。

また、上記は、全て関連し合ってます。
ごっちゃになったり、だぶって書く事もあります。

その前に、まず、最初に話しておかなければならない事は、現在の医療の現状です。


欧米ではすでに患者さんに対し西洋医療を用いる機会は、3分の1位で、統合医療(自然療法と西洋医療を使い分ける)を行っています。

西洋医療は、すべて対処療法なため根本治療にならないからです。

特にその代表である薬は、ほとんどが出てきた症状に対して押さえるものです。

痛み止め、咳止め、解熱、消炎などNSAIDという物質がその正体ですが、免疫抑制剤と言われているものです。

体というものは、何か問題が起きるとそれを直そうとする為に
必要に応じて様々な症状を起こします。

対処療法(西洋医療)ではその原因ではなく、
出てきた症状に対し押さえ込もうとするもので、
それは免疫を抑制(低下)させることにより成せるものです。

免疫抑制により,症状を抑えて楽になっている間に、
患者が本来持っている(薬で下げてもそれを上回る)免疫力で
治っていくということを期待して行うものです。

本来なら多少つらくても、(症状を抑え込む事をせずに)少しでも免疫力を落とさず、逆に高めるような療法を行っていくことが、治りも早く、慢性化しない理想的なやり方です。

薬により,免疫が低下すれば症状は出なくなっても実際は、悪化、そして、長期化します。

さらにその副作用により、より深い問題へと進んでいきます。(薬は石油からつくられるもので,程度の差はあれ副作用のないものはありません)

お医者もその原理を十分解った上で、金儲け主義で患者に処方している
悪徳なケースは少ないかもしれませんが、
少なくとも医者本人も知らずうちに、
患者を病院から離れられない体質に追い込んでしまっているのは事実でしょう。

日本の医療現場は、特に欧米など医療先進国に対し(考え方など)、
15~20年遅れていると言われています。

日本は医療機器が発展したために、かえってその設備投資のコストを、
大量の薬、検査、手術などで回収しなくてはならないと言う悲しい現実なのです。

是非、病気の原因と本来の健康の知識を得ていただき、
少しでも努力して健康になってもらいたいと願っています。

牛乳は百害あって一利なし

<牛乳は百害あって一利なし> 


「学校給食で出されているのにそんなに体に悪いわけがない...」 

しかし、先進国ではその真実が徐々に一般化されています。 
(アメリカでも上流階級では、牛乳を飲まなくなっている) 

以下、事実を箇条書きに書き出しました。

・ハーバード大学で7,800人の女性を調査し、牛乳が骨粗鬆症の原因であると結論を出した。カルシウムと動物性タンパク質が骨の中からカルシウムを奪う。 

・牛乳の摂取率の少ない国はどこも、骨粗鬆症の発症率が少ない。 

・ハーバード大学の12年にわたる研究結果で、牛乳を飲んでも骨粗鬆症を予防することはできないことを証明。 

・日本人を含めアジア人の約8割以上が、牛乳に含まれる糖を分解する酵素を持っていない。 

・牛乳の化学成分は人間の母乳と異なり、人間は3歳を過ぎると牛乳を消化する酵素(レニンとラクターゼ)を失う。特に日本人成人の85~95%が乳糖分解酵素が不足している。 

・牛乳の中のカゼインという物質(複合タンパク質の一種)は、人の母乳の3倍にも達する。
胃の中で凝固し、人間の消化組織内では大変な負担となる。
またカゼインは、甲状腺の病気の主原因だと結論づけている博士もいる。 

・牛乳と乳製品は肥満の主原因。(体内組織に粘液をつくり、栄養素の吸収を悪くする) 

・牛乳は、小児糖尿病、アトピー性皮膚炎や花粉症、喘息などのアレルギー 、耳の炎症、自己免疫症候群、貧血、肥満、消化障害、などの
最大の原因となっていることが多くの研究事例から明かされている。 

以上、「牛乳は百害あって一利なし」は、ほぼ間違いない事実でしょう。

ミルクは、その動物の血液です。

人は人、牛は牛のミルク(血液)だから体に良く成長に役立つのです。
しかも牛に良いいはずの牛乳でも、一般にスーパーなどで売っているものは、生まれたての牛の赤ちゃんに3日間飲ませつづけたら死んでしまうそうです。

牛にすら良くない! 

では、なぜそれほど体に悪い牛乳が当たり前のように日本では売られ学校給食に出されるのでしょう?

そこがメディアリテラシーで見ていかなければならないところです。

興味のある方は勉強してみてください。

戦後のアメリカの対日対策が始まりのようです。

粉ミルク、哺乳瓶政策も同じ流れのようです。 

あっ、それから大切なことを付け加えなければ! 

では、どうやってカルシウムを取ればよいの?

ご心配なく、小松菜その他の野菜、海藻類には、

ちゃんとヒトの体に吸収できるカルシウムが牛乳よりも多く含まれてます。 

参考文献:ハーヴィーダイアモンド著「フィットフォーライフ」グスコー出版、 医学博士:真弓定夫監修「牛乳はモー毒」美健ガイド社発行、ほか

嘘か本当か? メディアリテラシー

あふれる情報の中で

「本当はどうなのかな?」と思うことってありませんか?

25年以上の環境・健康・平和分野で市民活動経験から、

「本物の情報」を読み取るメディアリテラシーについて

少し、書きたいと思います。


一般常識とは? 

皆さん、世間の常識は 「そうは間違っていないだろう」 と信じているでしょうか。

しかし、残念ながら、情報とは、その時代のお金や権力を持っている方の都合の良いように作られていきます。

真実は曲げられ、メディア(TV、新聞、ラジオ、雑誌等)に繰り返し発信される事により、

一般常識となっていきます。

真実は、むしろ逆の場合が多いくらいです。

それをメディアの中で見極めていこうと、

賢く見ていくことを「メディアリテラシー」と言います。

私は、25年以上、環境・健康・平和分野で市民活動をしてきています。
その中で、本当に如何に真実が世の中に伝えられていないか、

如何に、それをごまかすためのゆがめられた情報が、

一般に多いことかをしみじみ経験させられてきました。

例えば、私がこのような活動を始めるきっかけとなったある学者がいます。
その方は、世界科学者会議のメンバーであったり、

東京で公害(最近は環境問題と言いますが)の最先端の研究をされていた方です。

ある時こんな事があったそうです (もう時効ですかね?・・・)


現在、花粉症が3人に一人とも言われていますが。

20数年前に、そのメインの原因は、

ディーゼルの排気ガスであると結論に至っていました。


それを大気汚染学会で発表したところ、

当時の東京都知事の鈴木氏が、学会に対し、

「この事は世間には漏らしてはいけない、

 自動車業界と運輸業界にご迷惑がかかる」っと言われたそうです。


結果今でも花粉症は大きな問題。

当時であればこの事態を防げたはずなのに、

未だに、杉の花粉やその他のアレルギー源が問題とされてます。


アレルギー体質になってしまう原因には決してふれられません。

(アレルギー体質を作る要因は、今や大気汚染だけでなく、

 電磁波による体に溜まる邪気や、石油化学製品、ストレスによ
 る免疫力の低下その他多くあります)

これから、少しづつ健康情報も

載せていきたいと思いますが、

「え~うっそ~」っと思える内容が多いと思います。


嘘の裏には必ずそれによってもうけている、企業・団体と

それに連なる、政治家・官僚・学者があります。


そこに目を向ければ「あ~、そういう事か」っと、

少しづつメディアリテラシーができるようになっていくでしょう。

今後例えば、以下の嘘のような本当の話を載せていく予定です。
・牛乳は、百害あって一利なし
・予防接種はほとんど効果なし、副作用は確実
・抗ガン剤は、猛毒、ガン転移促進剤
・人類は元来1日2食の動物(午前中食べないことが健康の秘訣)
・適度な紫外線は害よりもメリットの方がはるかに大きい

などなど

女性特有の疾病が増えています

女性特有の疾病が増えています。

・ 女性の患者数は、男性の1.3倍 (厚生省 平成17年)

・ 女性が入院するうち、女性特有の病気で入院する割合は、約50%。

・ 女性特有の疾病とは? 乳がん、子宮がん、卵巣がん、母乳・卵巣のポリープ等良性新生物、子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣のう腫、妊娠・分娩の合併症、流産、関節リュウマチ(90%は女性)、など

・ 女性が入院した場合の年齢別特徴 20~30歳:切迫早産や帝王切開(6人に1人)  40歳代:子宮筋腫、乳がん、子宮がん 50歳代:乳がん、子宮がん

・ 女性がかかったガンの約30%は、女性特定のガン(乳がん、子宮がん、卵巣がんなど)、 25~50歳に限定すると、なんと約50%。

・ 女性特有の病気による入院日数は短くなっている。
(例:乳がん 27.8日→17日)(入院費の自己負担は逆に高くなっているので、通常の保険の入院日額の給付だけでは不安)

・ 治療費は、1日あたり、 乳がんで約35,000円、
子宮がんで約30,000円、異常分娩で約25,000円

・ 乳がん切除後、乳房再建術を受けられる方は約16%しかいない。
高額だから?(80~100万円)

1)セルフアップで予防していきましょう。
 子宮がんで手術を薦められた方がセルフアップで施術「ごしんじょう再生マッサージ」を受け、バンブリアンを飲んで治りました(注:皆が治ることを保障するものではありません)
2)生活習慣や予防対策等の自信のない方は、万が一のために、女性に手厚い保険に入りましょう! 

 女性疾病保険のお取り扱いを始めました!


※将来、結婚し健康な子供を生むためにも、しっかり考えましょう!

詳しくは、メール horiuchiアットマークselfup.jp
または、070-5557-8585(堀内)
健康サロン セルフアップ http://www.selfup.jp

オステオパシーの種類

オステオパシーにはいろいろなテクニックがあり、そのほとんどが基本的に痛みを伴わないものです。(※症状による)

● 直接法(軟組織治療、関節テクニック、スラスト)

● 間接法(誇張法、ファンクショナル・テクニック)

● リンパ・テクニック

● ストレイン・アンド・カウンターストレイン・テクニック

● 内臓マニピュレーション

● 筋肉エネルギー・テクニック

● 頭蓋仙骨オステオパシー

などのテクニックがあります。

自然治癒能力を高めるオステオパシー

最初のころのオステオパシーは、カイロプラクティックの模範となったとも言われ、人間が本来持っている自然治癒力や調整力を生かす治療の方法は、人の身体のサイクルに合わせた医学なのです。
オステオパシーとは単なる治療技術ではなく、生理学、解剖学など、広範囲の医学知識を元にした医学であり哲学のようなものとなっています。
道具を一切使わず、手によるマッサージなどの治療方法を用いるものです。日本へ伝わったのは明治~大正の頃にかけてだといわれています。

オステオパシー 大宮 冷え性対策

オステオパシー療法は、人間が本来持っている自己治癒能力を引き出して、自分で自分の歪みを治す環境を整える医学です。
人間は自らが体を治し、回復する機能を備えています。しかし日常生活の過度の精神的・肉体的なストレスでその能力を最大限に活かせずにいます。

オステオパシー療法を施術すると、全身の痛みの解消や免疫力の向上などがあると言われています。
また免疫力が向上しているので、その後の難病予防にもつながります。

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