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最近の空き状況・患者さん傾向

お陰様で、出版した本も増刷が決まり、当院も忙しくなってきました。

最近の患者さんの傾向としまして、依然と変わらないのは、ゼロ歳児から80代の方まで幅広くご利用いただいておりますが、最も多い層が、30~40代の女性です。

病気・症状におきましては、癌(特に乳癌)の方が最も多く、次いで、アトピー、そして、重い偏頭痛逆子、慢性の肩こりの方です。その他様々な症状の方が来られています。

さらに、うつ、冷え性、のどの調子が悪い、喘息、健康的に痩せたい方、婦人科系の病気、電磁波過敏症、パニック障害、自律神経失調症、パーキンソン病、胃腸の病気、その他原因不明の様々症状の方々。

なお、最近お陰様で、2ヶ月後まで予約が入っている状況です。
1ヶ月以上お待たせすることも多くなってきておりご不便をおかけしております。
出来るだけ早めの予約をお願いいたします。また、定期的に通われたい方は、2~3回先まで予約を取られることをお勧めいたします。

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最近 電磁波過敏症の方の来院が増えています!

電磁波過敏症 が急増! その手前の予備軍はその10倍以上!

この病気は、まだ日本の医療界では、正式に認められてないため、なかなかこの診断に至るケースは少なく、ましてや治療方法は、一般にはありません。
ただし、確実に世に中に増えていることは間違いありません。

たとえその予備軍と言える軽い症状の場合でも、ほっておけば症状はどんどん悪化していずれ明らかな過敏症となっていってしまうでしょう。
そして、一旦電磁波過敏症になってしまうと、化学物質過敏症を併発する方も少なくないと言われてます。

両方が同時に発症してしまっては、もう都会に住むことは難しくなり、山にこもる生活を強いられます。

少しでも以下のような症状が思い当たる方は、当院 セルフアップでご相談ください。

健康サロン セルフアップでは、根本解決のサポートをしています。

大きくは2つ、

  1. 体に既に溜まってしまった有害な電気や磁気を「アース療法」で抜きます。これに関しては、最も根本にアプローチするため何処よりも結果に自信があります。                   
  2. 生活習慣や生活環境の改善のお手伝い。体の有害な電気を抜いても生活に原因が残っていては、繰り返します。家庭の電磁波環境の測定・改善のお手伝い、生活習慣改善のアドバイスをいたします。

以下のいずれかの症状、また、複数を感じられている方、一度ご相談下さい。

米国の専門医ウィリアム・レイ博士による電磁波過敏症の症状の13の症状分類(括弧内は補足分)

1. 視力障害(白内障・緑内障・網膜剥離)、目が痛い、目の奥がうずく(瞳孔が開く・眼球結膜下出血)

2. 皮膚が乾燥する、赤くなる、湿疹(圧迫感・体が熱く感じる・発汗・ひや汗)

3. 鼻づまり、鼻水など(鼻炎)

4. 顔がほてる、むくみ、顔面の湿疹、ピリピリ、チクチクした不快感

5. 口内炎、歯周病、口腔内がメタリックな味がする

6. 歯や顎の痛み(歯周病の悪化)

7. 口腔内の粘膜の乾燥、異常な喉の渇き

8. 頭痛、短期的記憶喪失や鬱症状(突然の失神)

9. 異常な疲れ、集中力の欠如 (イライラ感・難聴・平衡感覚障害等)

10. めまい、耳鳴り、気を失いそうな感覚、吐き気

11. 首筋や肩のこり、腕の筋肉や関節の痛み

12. 呼吸困難、動悸 (口や手が震える・不整脈)

13. 腕や足のしびれ、麻痺

※これらの症状がすでに発現している場合は、持続的な電磁波被曝環境下ではさらに症状が悪化してしまいます。
過敏症の方は苦痛に耐えられなくなって、電磁波環境を意識的に忌避するようになります。

癌の方が現在クライアントで最も多い

現在セルフアップへ新規で来られるクライエントの一番多くが癌の方です。

・がんの疑いもしくは手術日まで決められた方が思い留まり当店へ来店
・手術は受けたがその後の標準治療(抗がん剤や放射線)を受けたくないので来られる方
・抗がん剤を受けたがあまりにひどく、過ちに気づき1クールで中断し当店へ来られた方
・標準治療を受けた後、再発(転移)してしまって、もう西洋医療に戻りたくない方

どの段階でもする事は一つ、免疫力を最大に上げる事を二人三脚で行っていくこと。

お一人で悩まれずに、まずは、ご相談ください!

真弓定夫先生が8月出版の本の推薦になっていただきました

薬を出さず、注射も打たない自然流育児で有名な「小児科医 真弓定夫先生」が、私の8月に出版する本の推薦者になっていただきました。

先日ゲラを読んでいただき、推薦のお返事を頂いた時の写真です。詳しくは、↓

http://ameblo.jp/asahi-genki/entry-11885125667.html

真弓先生と.JPG


逆子の根本改善 今回も成功

逆子治療は、親の都合ではなく、本当は、赤ちゃんの出産後の健康を考えて行う行為です。

今、逆子の方が現在増えています。理由があります。

ただ、世間では逆子の原因を知らないため、単に正位置に戻れば良いと考えられているのが現状ではないでしょうか?

しかし、実際には、逆子は赤ちゃんの都合で必要があって起きている事ですので、その原因を解決せずに、単に無理やり戻すのは赤ちゃんにとって危険な行為です。

当院では、原因を取り除くことにより、赤ちゃんが自ら正位置に戻ることをサポートしています。

今までほぼ全員改善しています。

この2月にも、逆子から戻った赤ちゃんが無事誕生しました。

ただ、この方は、第1子が帝王切開で、今回も帝王切開が前提のケースでした。

普通なら帝王切開なら逆子のままでも良いと考えるでしょうが、

実際にはそこにある問題があるので逆子の状態になっている(逆子になり問題を軽減しようとしている)ので、その問題を残したまま、出産まで放置するのは、出産後も影響が出る可能性があるほど危険なことなのです。

ですので、逆子を治すのは、自然分娩が良いからという母親の都合よりも、赤ちゃんの為にすべきものという事を是非、知って頂きたいですね。


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