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健康コラム コラムの最近のブログ記事

最近の空き状況・患者さん傾向

お陰様で、出版した本も増刷が決まり、当院も忙しくなってきました。

最近の患者さんの傾向としまして、依然と変わらないのは、ゼロ歳児から80代の方まで幅広くご利用いただいておりますが、最も多い層が、30~40代の女性です。

病気・症状におきましては、癌(特に乳癌)の方が最も多く、次いで、アトピー、そして、重い偏頭痛逆子、慢性の肩こりの方です。その他様々な症状の方が来られています。

さらに、うつ、冷え性、のどの調子が悪い、喘息、健康的に痩せたい方、婦人科系の病気、電磁波過敏症、パニック障害、自律神経失調症、パーキンソン病、胃腸の病気、その他原因不明の様々症状の方々。

なお、最近お陰様で、2ヶ月後まで予約が入っている状況です。
1ヶ月以上お待たせすることも多くなってきておりご不便をおかけしております。
出来るだけ早めの予約をお願いいたします。また、定期的に通われたい方は、2~3回先まで予約を取られることをお勧めいたします。

癌の方が現在クライアントで最も多い

現在セルフアップへ新規で来られるクライエントの一番多くが癌の方です。

・がんの疑いもしくは手術日まで決められた方が思い留まり当店へ来店
・手術は受けたがその後の標準治療(抗がん剤や放射線)を受けたくないので来られる方
・抗がん剤を受けたがあまりにひどく、過ちに気づき1クールで中断し当店へ来られた方
・標準治療を受けた後、再発(転移)してしまって、もう西洋医療に戻りたくない方

どの段階でもする事は一つ、免疫力を最大に上げる事を二人三脚で行っていくこと。

お一人で悩まれずに、まずは、ご相談ください!

真弓定夫先生が8月出版の本の推薦になっていただきました

薬を出さず、注射も打たない自然流育児で有名な「小児科医 真弓定夫先生」が、私の8月に出版する本の推薦者になっていただきました。

先日ゲラを読んでいただき、推薦のお返事を頂いた時の写真です。詳しくは、↓

http://ameblo.jp/asahi-genki/entry-11885125667.html

真弓先生と.JPG


逆子の根本改善 今回も成功

逆子治療は、親の都合ではなく、本当は、赤ちゃんの出産後の健康を考えて行う行為です。

今、逆子の方が現在増えています。理由があります。

ただ、世間では逆子の原因を知らないため、単に正位置に戻れば良いと考えられているのが現状ではないでしょうか?

しかし、実際には、逆子は赤ちゃんの都合で必要があって起きている事ですので、その原因を解決せずに、単に無理やり戻すのは赤ちゃんにとって危険な行為です。

当院では、原因を取り除くことにより、赤ちゃんが自ら正位置に戻ることをサポートしています。

今までほぼ全員改善しています。

この2月にも、逆子から戻った赤ちゃんが無事誕生しました。

ただ、この方は、第1子が帝王切開で、今回も帝王切開が前提のケースでした。

普通なら帝王切開なら逆子のままでも良いと考えるでしょうが、

実際にはそこにある問題があるので逆子の状態になっている(逆子になり問題を軽減しようとしている)ので、その問題を残したまま、出産まで放置するのは、出産後も影響が出る可能性があるほど危険なことなのです。

ですので、逆子を治すのは、自然分娩が良いからという母親の都合よりも、赤ちゃんの為にすべきものという事を是非、知って頂きたいですね。


アメリカでもっとも有名な自然治癒療法医に会いに

アメリカでもっとも有名な自然治癒療法医に会いに

今日ユタ州に行きます。

この博士は、間違いなく、医療の世界を変える方だとみています。

また報告させていただきます。

詳しくは、以下の記事をご覧ください ↓

ユタ州に行く アメリカでもっとも有名な自然治癒療法医に会いたくて


100人の名医

古代ギリシャの医聖「 ヒポクラテス」の名言


人は身体の中に100人の名医を持っている
その100人の名医とは自然治癒力であり
医師はそれを助ける手伝いをする


現代医療(対症療法)がそれを目指しているのなら、私は何もする事はない。
selfupは、身体の中の百人の名医を最大限に生かすサポートをします!

YouTube をご覧くださ ↓↓
https://m.youtube.com/watch?v=st9v2dBrrqg


アトピー の改善

セルフアップでは、今までたまたまかもしれませんが、ほぼ全員のアトピーの方の改善が見られます。

アトピー性皮膚炎は、現在苦しまれている方は多く、生まれてくるお子さんの4人に一人はアトピーをはじめとする何かしらアレルギーを持っているといわれています。

最近では、成人になってから発症するケースも増え、特に、311の福島原発事故以来、発症したケースも多い様です。

通常は、塗り薬(ステロイド剤)で症状を抑えますが、対処療法で病気が治るわけではなく、ずっと薬が手放せない生活となるケースも多くみられます。

当院(セルフアップ)では、身体に溜まった電気・磁気を抜くことにより、體のもつ本来の力の足枷を取り除きます。

また、生活習慣の全体を見直すアドバイスをさせていただき本人のご努力との二人三脚で行います。食習慣、電磁波対策、生活用品から入る石油成分がやはり大きく原因となっております。

ただし、その改善だけでは、原因の半分を解決したに過ぎず、根本は、体に過剰に溜まった、電気・磁気を抜かなければ、アレルギー反応は収まらないと当院では考えています。

その理念のもと、現在まで、アトピーのほぼ全員の方が改善されています。

「ほぼ」と申しますのは、以下の例外があるからです。

一つは、続けたくても経済的に困難なケース。

もう一つは、あまりにひどく好転反応が出たために、耐えられず、乗り越えられずに、また、薬に戻ってしまうケースです。

とてももったいないと思います。好転反応が出るということは、身体が変化し始めた証拠なのですから、逆に可能性が見えたと言ってもよい事だからです。

最初のケースに関しては、長期(3ヶ月から1年)に通われる必要が予想される場合、特別料金でのサービスの提供も考えます。

また、好転反応に関しては、アトピーの場合、強く出るケースが多いです。ただ、それは治るためのステップとして避けては通れない場合が多く、一時的に忍耐が必要です。

もちろんあまり強い好転反応が出ないよう、ペースを落として、ゆっくりと時間をかけ改善していくことも可能です。

お悩みの方、是非お気軽にご相談ください。

 

※注意 セルフアップ 堀内が、病気を治しているのではありません。あくまでも病気を治すのは本人の力です。その力を引き出すさまざまなサポート・アドバイスを行った結果です。また、今後も同じようなことが起きる事を保証するものではありません。


ご来店者層(年齢・性別等)

当院にをご利用されている方の年齢・性別等は?

 

0歳児から、80歳位まで、幅広い層の方にご利用いただいております。

性別では、女性が70~80%となっております。

まず多いのは、0歳から3歳までの乳児・幼児 (親御さんも一緒に交代で受けられるケースも多い)

そしてもっとも多い層が、40歳代、そしてその前後 30歳代、50歳代

となっています。

 

症状や病気は、

0歳から3歳は、ダウン症アトピー、発達障がい、多動症などの理由が多く

アトピーの方の年齢層は幅広く、20歳から、50歳代まで来られています。

30歳~40歳代の女性は、やはり婦人科系のお悩み、妊婦の方(親子ともに健康で出産したい、逆子)、冷え性、頭痛、肩こりなど

50歳から80歳の方は、癌、パーキンソン、高血圧、糖尿病など、病院通いで薬を摂り続けているが、なかなか治らず、また、徐々に薬が増えていくことに不安を感じ、別の治療方法に切り替えたい方が来られるケースが多いです。

 

※注意 セルフアップは、病気を治す治療院ではありません。あくまでも病気を治すのは本人の力です。その力を引き出すさまざまなサポート・アドバイスを行っています。また、今後も同じようなことが起きる事を保証するものではありません。


ご来店者 お悩み内容ランキング

厳密なランキングではないですが、挙げてみました。

アトピー等のアレルギー関係

・癌、パーキンソンなどの難病

ダウン症、発達障がい、多動症などの乳児

・なんとなく調子が悪い(疲れやすい、だるい、コリや冷えなど)

頭痛生理痛、腰痛、その他の体の痛み

逆子、または、より健康的な出産(親子ともに)をしたい方

うつ等、やる気が出ないなど精神的なお悩みの方

・その他、薬を飲み続けているが良くなっていかない様々な病気をかかえ、薬の生活から抜け出したいと思っている方

この中でも特に、アトピー等は、現在のところ、ほぼ全員改善されています(改めてコラムで書きます)。

また、頭痛逆子、慢性のコリなどは、比較的すぐに結果が出る方が多いです。

 

※注意 セルフアップ 堀内が、病気を治しているのではありません。あくまでも病気を治すのは本人の力です。その力を引き出すさまざまなサポート・アドバイスを行った結果です。また、今後も同じようなことが起きる事を保証するものではありません。


院長の健康コラムのコーナーをつくりました

日ごろからよく患者さんと話す中で気が付いたこと、アドバイスをさせてもらったこと、来られてる患者さんの状況など、皆様にも役立つと思われることをつぶやきのように書いていきたいと思います。

また、身体の調子が悪く改善したいが、世でそれほど名が通ってない療法を受けるのにも、なかなか勇気がいる、と迷われている方などに、少しでも身近に感じていただければ、との思いで書いていきたいと思います。


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