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日本では病人は増え、低年齢化も進む一方。たとえば慢性疲労・肩こり、冷え性・低体温、偏頭痛、アトピー・花粉症などのアレルギー、生理不順、高血圧、糖尿病等。これらは、健康に関する間違った一般常識と、病院で処方される対処療法である薬で症状が抑えられる事に満足してしまっているからでは?
健康維持増進、また病気を治すポイントを、原因の話から、根本解決のノウハウ、社会の健康に関する問題点等を体系的に、そしてランダムに書いていきます。
生涯健康の事で悩む事のない、薬に依存しない「健康の自立」を目指される事を願っています。

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第7号 大病(生活習慣病)の原因2

< 大病(生活習慣病)の原因2 >

 

自然治癒力(自己免疫力)が働かなくなり大病となる。そのキーワードが「適応」で、身体のもともと備わった、適応能力を我々は、大病の原因にさせてしまっている。というところで前回終わりました。さてその中身です。

 

前回話した例のような、食中毒と言うような、急激な変化には、體(からだ)はすぐに対応し対処します。

 

では、急激な変化でないものにはどう対応するのでしょうか?

 

例えば、

食中毒にならないようにコンビニの弁当みたいに防腐剤が入ったものを食べる。

同様に食品添加物、農薬、など、

これら化学物質は一度に大量に入るとショック症状を起こします。

 

ですので、そうならないよう実験を重ね、限度を決めて食品に添加しています。

 

ショック症状が起きない限度内の化学物質は、毒でないかと言うと毒であることには変わりないです。ところが体が反応しない量を入れてあるので体は気づきません。

 

こういった微量の毒は、體が「適応」します。体の閾値内の刺激は、反応しないのです。それが続くと、その毒に対し、體は徐々に感じなくなります。それが適応です。

神経伝達(シナップス)の受け渡しの部分の受容体の数を減らすことによって毒の量に対して徐々に感じなくなっていくのです。するともっと多くの毒を許容できるようになります(閾値が高くなる)。

 

それは毒に対し耐性ができているのとは違い、単に鈍くなるために反応しなくなっているのです。

 

結果、体にどんどん毒は溜まっていきます。

 

では次回は、別の例を挙げ、そして

毒が溜まっていくと結果どうなるか? の話をします。


第6号 大病(生活習慣病)の原因1

< 大病(生活習慣病)の原因1 >

 

まずは基本的な話から。 

體(からだ)は、体内環境を常に一定に保とうとする機能が備わっています。

それをホメオスターシスといいます。言葉の意味としては、ホメオ=おおよそ、ターシス=一定ということで、理想の環境(温度、PH、血糖値、酸素の量、その他)常に変化するものを、偏ってきたら元に戻すという事を常に行っています。

その働きを自然治癒力とも言いますが、それがしっかりと機能していれば、大病にはなりません。

 

宇宙は常に変化しています。そして、地球、気候、生活環境も常に変化しています。当然、體も常に影響を受けます。その対外的な環境の変化と、生活習慣や突発的な出来事で常に体内環境は影響を受けます。

 

體は、その変化を常に認識し、偏りが極端にならないよう、ある一定の範囲を超えないように、外れそうになると、範囲内に戻そうとする機能が働き、體は、調整され、健康を維持します。

 

例えば、腐ったものを食べ、体内に処理しきれないほどの菌が増えたらどうでしょう?

體は、それを認識し、行動を起こします。たとえば、嘔吐、または下痢などです。それにより、腐った食べ物と一緒に入ってきた多くの細菌を、一気に体外に出して、残りは、体内で戦って処理し、体内の環境をまたもとの状態に戻します。

 

體にとって、急激な変化には、比較的対応しやすく、問題が長引かない事が多いですね。これなら、大病にはつながりません。

 

では、大病は、どうして起きるのでしょうか? 

なにか、このホメオスターシスで対応できない事が起きているのでしょうか? 

何かが原因でホメオスターシスが働かなくなっているのでしょうか?

 

実は、自己免疫力が働かなくなる事が起きる、そのキーワードが「適応」です。

 

実は我々は、身体の適応の能力を、大病の原因にさせてしまっていたのです。

 

では、次回は、そこのところを説明します。

第5号 対症療法のリスク2

<対症療法のリスク2>

前回、排毒の仕事を薬で止める事が不適切(もちろん例外もありますが)であること、不自然であることを書きましたが、具体的にわかりやすい例をご紹介します。

O157
が流行って、かなりの方がなくなりました。ただ残念なのは、その亡くなられた方の多くは、誤った対処によって起きてしまったという事実です。

大腸菌の一種であるO157というウイルスが体に入り、ひどい下痢症状が出て、あまりの苦しさと、脱水症状の危険を感じてか、「下痢止めを与えたケース」がありました。

身体から出すための最良の手段が下痢であったのですが、下痢を嫌って(悪い事として)薬で止めたために、身体に菌が増え結局は亡くなってしまったのです。
もちろんそのままでは、下痢による、脱水症状という危険はあったかもしれませんが、それは、脱水症状の危険に対し水分を補うなどの方法で対応すべきであったのではないでしょうか。

特殊な例かもしれませんし、極端な症状とその反対の死という問題は、日常的には普通は無縁だと思いますが、その根底では、普遍の原理です。

同じように、誤った生活習慣がいずれ、「癌」という結果を生み出したりしているという事は紛れもない事実です。

例えば、おなか、頭、生理、関節などの痛みに対する痛み止め、発熱に対する解熱剤、腫れや、皮膚の出来ものを抑える塗り薬、様々なシップ、咳を抑える薬、そのほとんどが、単に一時的に症状を抑えるだけの対症療法です。根本的な治癒には直接は役立ちません。

え、そうなの? と驚かれる方も多いと思いますが、症状を抑える事と、健康にする事とは本来違うものです。ただ一般的には、症状をなくす、または、緩和する行為が「体を治している行為」と思われています。実は、

薬は、体の免疫力を上げることには何も貢献していません。むしろこれらの薬に含まれる「免疫抑制剤」が免疫力を落としてしまいます。

症状に対する、根本原因は免疫力に余力があれば、症状が緩和されている間に、徐々に解決されていきますが、余力が不十分であれば、むしろ悪化していきます。したがって薬の量も徐々に増えていくことになります。

日常の小さな積み重ねが、将来の大病にもつながってしまうのです。

症状や病気がなくなれば、一件落着ではないのです。

體の行う排毒の仕事をお手伝いするという発想が大切です。

では、次は、小さな積み重ねが大病の原因となる原理を説明します。
キーワードは、身体の「適応」です。

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第4号 対症療法のリスク

<対症療法のリスク>

 

前回、「風邪とは、体の代謝活動であり大掃除」と書きましたが、さらに深く考えてみましょう。

 

風邪の大掃除で出る症状、これら仕事、咳、鼻水、発熱、下痢・・・その他は、普通人が嫌がる症状ですよね。それらを病気として、起きない方がよい、早く終わらせようとしていませんか?

 

もちろん、それらの症状・病気には、苦痛が伴います。その苦しさから逃れたいと思うのは当然だと思います。

 

ただ、その起きている現象を理解しないで、ただ悪い事だと思って症状を消そうとするのは本来、體(からだ)に対する間違った行いです。

 

それを知りつつも、どうしても辛すぎる為、また、会社で仕事をしなくてはならない為に、症状を薬などで抑えるという場面はあるでしょう。

 

ただ、その楽になるために受ける代償は、体の排毒処理が不十分になり、さらに危険な状況を将来生み出したり、体が刺激に対して麻痺し、慢性化するというリスクです。 「くすり は必ず リスク を伴います」

 

問題は、その対症療法というものは、本来、例外的処置であるべきであって、当たり前のように、症状や病気がでればただ「薬」で抑える、ということを自動的に発想してしまい、習慣化してしまうことです。それは本来間違いだと思いますし、とても危険な事だと思います。

 

體が行っている仕事を理解し、その自然の摂理に従い、後押しして、早く体を本来の姿に戻していく、そういう事が大切で、それが風邪でいうと、正しい風邪の引き方(また別の機会に説明します)という事になります。

 

では、次回は、排毒の仕事を薬で止める事が不適切(もちろん例外もありますが)であることの、一つのわかりやすい例をご紹介します。

第3号 病気と毒

前回は、病気の意味の話をしましたが、その排毒の仕事と毒の関係をもう少し書きたいと思います。

 

<病気と毒>

 

身体から出しきれず残った毒(ウイルスや菌もそうです)を体は、通常の処理では間に合わないと判断し、緊急処理を開始します。

 

毒の種類や量によりその方法は自動的に選択されます。また個人差があり、人によって得意な排出方法・傾向性があると思いますが、たとえば、

 

・肺から出そうとすると、咳となりますね。

・鼻からでしたら、鼻水やくしゃみ。

・腸の中の毒を出来るだけ早く体の外に出したい場合は、下痢となります。

・肌から出そうとしたら、ニキビ、吹き出物、じんましんその他、

他にもさまざまな方法がありますが、

 

さらに體(からだ)が緊急性を感じた場合は、「大掃除」をします。

 

それがいわゆる「風邪」です。

 

熱を上げることにより、個別で行おうとしていたことを、一気に複数同時に、しかも効率よく行おうとするものです。

 

効率よくとは、たとえば、熱を上げると、体の免疫力、代謝能力は何倍にも上がります。「白血球」の毒や菌を消化する能力も上がります。また、様々な働きをする「酵素」の働きが、何倍にも上がります。

 

これらにより、身体から早く毒を外に出そうと、風邪という仕事を行うのです。

 

ところが、一般的にはどうでしょう?

 

これらの仕事、咳、鼻水、発熱、下痢・・・その他は普通、人が嫌がる症状ですよね。それらを病気として、起きない方がよい、早く終わらせようとしていませんか?

 

この普段自動的に感じることは、なぜそう感じてしまっているでしょう? 

 

「つらい症状には、薬で」「痛みには・・・」「かゆみには・・」

 

と常にTVのコマーシャル等で聞かされているからではないでしょうか?

 

一旦、本当は何が本来必要なのか考えてみませんか?

 

では、次は、病気の時どのように考えたらよいのかをお話しします。

第2号 病気とは

第2号

 

新年あけましておめでとうございます。寒さが厳しくなってきましたね。

発行人の 健康サロン セルフアップ 堀内良樹です。

大変お待たせしました、いよいよメルマガ開始です。

よろしくお願いいたします。 以下、本文です。

 

まずはじめに、私の師匠の一人である、藪塚先生が体系づけられた理論(ペンクコントロール 商標 4953175)の冒頭でよく説明される内容から始めたいと思います。

 

<病気とは>

「病気はある原因の結果です。原因は悪習慣で溜まる体内毒の処理残りによる代謝障害であり、処理残りが無いなら身体は病気を作らない。病気とは身体が担当する排毒の仕事です。」

 

噛み砕いて説明します。

現代生活において、體は、日々外から入る毒にさらされています。食から、また頭や肌から入る様々な化学物質、空気や水から入るもの、あげたらきりがないほど様々な毒が入ってきます。それに放射能も加わりましたね。とんでもない事です。

 

さて、その毒は、身体に残ったままだと、身体は、毒に侵され壊れてしまいます。そこで常に、代謝活動が行われ、肝臓や腎臓、その他の器官で毒を外に出そうと働いています。

毎日入る毒が、寝ている間、また、翌日の午前中に体外に出すことができれば、通常、病気になる事はありません。

 

要するに、「 毒の総和 身体の排毒能力 」であれば、病気にはなりません。

 

ところがそれが、現代においては、その代謝活動では追いつかないほど毒が多く入ってきている場合が多いのです。もしくは、免疫力が落ちていて代謝能力が低下しているために、身体から出しきれないという事もあるでしょう。

通常その両方だと思います。

 

さてそこで何が起きるか?

 

からだは、自分の体を守るために、あらゆる方法で、毒を出そうとします。

 

それが、いわゆる、「病気」「症状」なのです。

 

え、身体が体を守るために行う「仕事」が、病気の事なの?

 

そうなんです。日常的に起きるほとんどの病気は、身体が行っている排毒の仕事の事を指すのです。

 

それって、身体にとって必要な事だから、行っているのですよね?

 

そうなんですよ。必要なことは、基本やめさせてはいけません。むしろその仕事を後押ししてあげて早く仕事が終わるようにしてあげることが本来は大切です。

 

次回は、その辺の事をもう少しくわしく書きます。


創刊号 健康維持・増進、また病気を治すポイント

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□■ 生涯役立つ健康の知識 □■
~ 健康の自立を目指す方のために ~

By 堀内良樹 ごしんじょう療法師、チャクラコーディネータ、
NPO法人生活習慣病予防学術委員会認定指導員、電磁波測定

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サンプル号(創刊号)

はじめまして、発行人の 健康サロン セルフアップ 堀内良樹です。

長年の健康に関する集大成をいよいよまとめることにしました。
少しずつ文章表現も勉強していきますので、末永くよろしくお願いいたします。

以下、創刊号内容です。

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今日本では、病院・お医者さんは増えても、病人は増え、低年齢化も進む一方です。

たとえば慢性疲労・肩こり、冷え性・低体温、偏頭痛アトピー・花粉症などのアレルギー、生理不順、高血圧、糖尿病等。

これらは健康に関して間違った一般常識が広まっている事と、病院では根本治療の手段が無い為、ただ処方された薬で症状が抑えられることに満足してしまっている方が多いからではないでしょうか?

さらに、世の中健康情報があふれる中、本を読みあさっても、根柢の原理を知らないと、その本の内容が本物かどうか判断つきませんし、かえって何を信じてよいのかわからなくなっているという方も多いのでは?

そんな人たちのために、健康維持・増進、また病気を治すポイントを、原因の話から、具体的ノウハウ、現状の社会の健康に関する問題点等を体系的に、時にはランダムに書いていきます。

是非、生涯健康の事で悩む必要のない、薬に依存する事のない、「健康の自立」を目指されることを願っています。

前置きはこの辺にしまして、

健康維持・増進、また病気を治すポイントは、大きくは以下のように分けられます。

1)必要な栄養を取る・食生活関係(必要最低限の量・本来の和食中心)

2)毒を入れない・減らす(薬、肉、食品添加物・農薬、日常品の中の石油化学製品、たばこ、放射能、その他)

3)免疫力・自然治癒力・エネルギーを高める。 → そして、既に入った毒を排毒

4)その他生活習慣(ストレスのコントロール、睡眠・身体の使い方、住環境等)

5)心・気の流れのコントロール/調整


これから、これらのテーマを、理念・基本の話、具体的テクニック、現状の問題点の情報その他を体系的に、時にはランダムに書いていきます。

また、上記は、全て関連し合っています。一部繰り返し書かれることもあります。ご了承ください。


私の師匠の一人であられる、藪塚陽一先生の理論体系である、
「ペンクコントロール(商標 4953175号)で医療費ゼロ!」
【P:poison 毒のコントロール】
【E:energy エネルギーのコントロール】
【N:nutrition 栄養素のコントロール】
【C:circulation 循環のコントロール】
も取り入れ、理論立てた説明に役立たせていただきます。お楽しみに!


さて、その前にまず、最初に話しておかなければならない事があります。

現在の日本の医療の現状です。

欧米ではすでに患者さんに対し西洋医療を用いる機会は、3分の1位で、

統合医療(代替療法と西洋医療をあわせた)を行っています。

西洋医療は、すべて対処療法なため根本治療にならないからです。

特にその代表である薬は、ほとんどが出てきた症状に対して押さえるものです。

痛み止め、咳止め、解熱、消炎などNSAIDという物質がその正体ですが、

免疫抑制剤と言われているものです。

体というものは、何か問題が起きるとそれを直そうとする為に

必要に応じて様々な症状を起こします。

対処療法(西洋医療)ではその原因ではなく、

出てきた症状に対し押さえ込もうとするもので、

それは免疫を抑制(低下)させることにより成せるものです。

免疫抑制により,症状を抑えて楽になっている間に、

患者が本来持っている(薬で下げてもそれを上回る)免疫力で

治っていくということを期待して行うものです。

本来なら多少つらくても、(症状を抑え込む事をせずに)少しでも免疫力を落とさず、

逆に高めるような療法を行っていくことが、治りも早く、慢性化しない理想的なやり方です。

薬により,免疫が低下すれば症状は出なくなっても実際は、悪化、そして、長期化します。

さらにその副作用により、より深い問題へと進んでいきます。(薬は石油からつくられるもので,程度の差はあれ副作用のないものはありません。言い方を変えると、世の中に身体によい薬はないという事です。)

お医者さんもその原理を十分知りながら、金儲け主義で患者に処方している

悪徳なケースは少ないかもしれません。

しかし、少なくとも医者本人も知らないうちに、

患者を病院から離れられない体質に追い込んでしまっているのは事実でしょう。

日本の医療現場は、特に欧米など医療先進国に対し(考え方など)、15~20年遅れていると言われています。

日本は医療機器が発展したために、かえってその設備投資のコストを、

大量の薬、検査、手術などで回収しなくてはならないと言う悲しい現実なのです。


現代社会のシステムにただゆだねたり、身を任せるのではなく、

是非、病気の原因と本来の健康の知識を得ていただき、

少しでも努力して健康になっていただきたいと願っています。


■編集後記
___________________________________
311以降「原発の基礎知識と放射能から如何に身を守るか」の講演依頼も
増えてきました。「健康セミナー」も含め、講演の要望にもできる限り応えていきたいと思います。
また、原発関係は、ツイッターで発信しています。Twitter ID:yoshi1129
ブログでは、主に「息子とダウン症」について書いています。
検索→「天使の子 あさひ」 
これから、よろしくお願いいたします。
___________________________________


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